現場に行く・見る・触る・そこで聞く
中部大学地球科学系講義特別編:
野外教室



2016年度の野外教室


今年は
「恐竜の時代体験バスツアー」
化石発掘体験をプラスしました!!


お知らせ



2016.6.16: 当日配布プリントをアップしました。

当日配布資料1(概要、日程)はこちら
当日配布資料2(養老断層)はこちら


2016.6.4: 参加者募集を終了しました。



福井県立恐竜博物館見学
化石発掘体験
養老断層見学
を予定しています(参加無料)。

2016年6月18日(土)午前8時30分大学出発(日帰り)




WEB による申し込み・問い合わせ:
野外教室参加予約
問い合わせ・参加申し込みフォームはこちら。


申込書による申し込み:
案内プリントの末尾にある
申込書に必要事項を記入して、
9号館2階の工藤研究室ポストまで!!






2015年度の野外教室


2013年度の野外教室終了いたしました。



当日配布資料1(概要、日程)はこちら
当日配布資料2(養老断層)はこちら




2014年度の野外教室



2013年度の野外教室終了いたしました。


当日配布資料1(概要、日程)はこちら
当日配布資料2(養老断層)はこちら





2013年度の野外教室




2013年度の野外教室終了いたしました。




2012年度の野外教室



2012年度の野外教室終了いたしました。



2011年度の野外教室



2011年度の野外教室終了いたしました。



2010年度の野外教室



2010年度の野外教室終了いたしました。



2009年度の野外教室


2009年度の野外教室終了いたしました。

2009野外教室の写真はこちら
(ユーザ名:えいごであしあとの「あし」
パスワード:えいごであしあとの「あと」)


レポート返却を希望される方は9号館2階の工藤研究室まで。。。
(2009年6月8日)


2008年度の野外教室


2008年度の野外教室終了いたしました。

2008野外教室の写真はこちら
(ユーザ名:えいごであしあとの「あし」
パスワード:えいごであしあとの「あと」)


レポート返却を希望される方は9号館2階の工藤研究室まで。。。
(2008年6月21日)

2007年度の野外教室


2007年度の野外教室は、以下の2つの見学・体験ツアーを企画しております。
参加方法、準備状況等はこのページで随時お知らせしていきます。

(1)地球史上最大の大量絶滅事件~恐竜の時代に触れてみよう!

「福井県恐竜博物館および野外見学ツアー」
2007年6月27日(土)
終了いたしました

2007野外教室の写真はこちら
(ユーザ名:えいごであしあとの「あし」
パスワード:えいごであしあとの「あと」)


2006年度の野外教室


2006年度の野外教室は、以下の2つの見学・体験ツアーを企画しております。
参加方法、準備状況等はこのページで随時お知らせしていきます。

(1)地球史上最大の大量絶滅事件~恐竜の時代に触れてみよう!

「福井県恐竜博物館および野外見学ツアー」
2006年6月10日(土)
終了いたしました

詳しくはこちら(pdfファイル)

ツアーの写真はこちら(要パスワード)

(2)今に生きる人と自然との関わりを、そこ(現場)で考えよう!

「藤前干潟見学ツアー」 
2006年5月28日(日)
終了いたしました

詳しくはこちら(pdfファイル)


2005年までの野外教室


一管の麦笛光る真昼の野(有馬朗人)

「総合科目番外編野外教室」と銘打ってこの3年、春学期1~2回、野外教室をやっていますが今年はスーパーカミオカンデの見学を企画して行って来ました。
帰路、バス車中で学生達に感想文を書いてもらいました。
そのまとめができましたのでpdfファイルにしてここに公開いたします。

今年、2月から神岡宇宙素粒子研究施設とコンタクトをとり準備してきました。
奥村先生の近代物理学の受講者、堀川先生のゼミ学生もわずかですが参加しています。
希望者は100人をはるか超えました。
研究施設側が40人と言ってきましたが、学生39人、聴講生3人、教職員5人(計47人)ということで先着順に参加者をきめました。

物理学に心情的に興味をもってくれたのかなと希望的観測です。
あとは水をやって育ててくだされば幸いです。肥やしはやりすぎると枯れるからほどほどに。
小林、工藤先生も学生の引率に、お頼みして参加してもらいました。
メディア教育センターの松尾聡子さんには、救急箱を用意していただき、学生の面倒をみていただきました。
奥村先生には、車中でのお話をお願いいたしました。しっかりしたレジュメを用意して、あっさりと講義をしていただきました。
学生達は大林先生の講義で納得したようですが。
現場にいく、見る、触る、そこで聞くが大事なようです。
能率が悪いですが。                  
 2005年7月27日 北村 市次郎

2005年(スーパーカミオカンデ) 参加者の声

2004年(藤前干潟) 参加者の声

2004年(核融合科学研究所) 参加者の声

2003年(藤前干潟) 参加者の声


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