工学部学生向け 『理学教室への招待』
へはココをクリック!

野外教室コーナーはこちら

理学教室ニュース

ホームページ移転しました。

当ホームページは
http://www3.chubu.ac.jp/natural_science/
に移転いたしました。

今後の最新情報は、新ホームページ(こちらをクリック)にアップしていきます。




次回理学教室談話会(コロキウム)では、

立命館大学特任教授 倉辻比呂志 先生による
『水素結合のスピノル表現と1次元カイラル物質としてのDNA模型』
と題した講演が行われます。

       日時・場所は以下の通り:
       2010 年8月2日(月) 15:30 〜
       中部大学9号館3階 数学ゼミ室

詳しくは談話会(コロキウム)のページで!!

吉福康郎教授の著書
ブルーバックス
『武術「奥義」の科学 最強の身体技法』
ISBN:978-4-06-257688-8 / 新書判 / 213頁 / 903円
が、講談社より出版されました。

工藤健准教授、月刊地球総特集「日本海東縁ひずみ集中帯の構造とアクティブテクトニクス」(海洋出版より好評発売中!!)に寄稿。
  テーマ:「重力異常からみた東北本州弧地殻構造の特徴」(2010.6.2)

2010年度
    「野外教室(福井県立恐竜博物館見学バスツアー)」
    (6月12日(土)実施予定)
   参加申し込み受付を終了いたしました。
(2010.6.2)

(終了しました)堀川直顕教授、最終講義が行われます。多数のご来場お待ちしております。
    日時:2010年3月25日(木曜日)16:30〜17:30
    場所:中部大学16号館8階多目的ホール
    題目:陽子スピンをそろえる
 詳しくは談話会(コロキウム)のページで!!
(2010.2.17)

工藤 健准教授、東北大学GCOEシンポジウム2010
    Earthquakes, Active Tectonics and Geodynamics of Island Arcs
 にて招待講演。
    日時:2010年2月20日(土曜日)
    場所:東北大学
    題目:Crustal structure and tectonics of the northeast Honshu arc, Japan, revealed from detailed gravity anomalies
(2010.2.13)

(終了しました)次回理学教室談話会(コロキウム)では、
 理学教室 堀川直顕教授による
ノーベル物理学賞受賞・
小林-益川理論は何を明らかにしたか
と題した講演が行われます。
       日時・場所は以下の通り:
       2009 年11月9日(月) 17:00 〜 18:30
         中部大学10号館2階 1024教室
          (ポスターはコチラ
専門外の方々を対象に、話題提供が行われます。この種の講演会がはじめての学生の皆さんをはじめ、多くの方々のご出席を歓迎いたします(特に参加予約等は要りません。)。
詳しくは談話会(コロキウム)のページで!!

(終了しました)2009年度「野外教室(福井県立恐竜博物館見学バスツアー)」
今年は6月6日(土)!詳しくはコチラ
中部大学生ならどなたでも参加できます。
(2009.4.7)

2009年度日本数学会年会(於:東京大学駒場キャンパス)数学基礎論及び歴史分科会にて、 中部大学名誉教授 (学習支援室数学担当)千谷慧子先生が、特別講演をされました。 講演の座長を勤めた渕野昌教授による 講演者紹介の原稿と、 このときの講演で話された結果を含む千谷先生の論文の プレプリント をリンクしておきます。

(終了しました)次回理学教室談話会(コロキウム)では、
 皇学館大学名張学舎社会福祉学部 松岡武夫教授による
 「素粒子の豊かな”香り”と10次元超弦理論」
  −素粒子のフレーバー対称性の起源−

と題した講演が行われます。
       日時・場所は以下の通り:
       2008 年6月13日(金) 17:00 〜 18:30
         中部大学10号館3階 1032教室
          (ポスターはコチラ
専門外の方々を対象に、話題提供が行われます。この種の講演会がはじめての学生の皆さんをはじめ、多くの方々のご出席を歓迎いたします(特に参加予約等は要りません。)。
詳しくは談話会(コロキウム)のページで!!

(終了しました)鈴木國弘教授の最終講義が、
 3月11日(火) 16時〜16時50分 中部大学9号館924教室にて行われます。
  詳しくは、こちら(理学教室談話会のページ)
  ポスターは、こちら
 をご覧下さい。

渕野 昌教授、
分担執筆した書籍
『ゲーデルと20世紀の論理学 第4巻
(田中一之編、東京大学出版会)』

好評発売中!!
(2007.11.7)

手嶋忠之教授、小林礼人准教授、中部大学2006年度優秀教育活動・改善賞受賞。(2007.7.1)

渕野 昌教授、
吉田夏彦東京工業大学名誉教授とともに翻訳を担当した書籍
『数学の基礎 復刻版(シュプリンガー数学クラシックス 4巻)
(D.ヒルベルト・P.ベルナイス著、シュプリンガー・ジャパン)』
好評発売中!!
(2007.4.2)

2007年1月26日、北村市次郎先生が急逝されました。

   謹んで御冥福をお祈りします。

渕野 昌教授、
『現代思想 2007年2月臨時増刊号:総特集=ゲーデル(青土社)』
「連続体仮説とゲーデルの集合論的宇宙(ユニヴァース)」
寄稿。(2007.2.13)

吉福康郎教授・手嶋忠之教授共同執筆による解析学の入門書
『これならわかる理工系学生の解析学』
ISBN4-7687-0368-2 / A5判 / 320頁 / 2,940円
が、現代数学社より出版されました。

詳細はこちら(現代数学社のページへジャンプ)(2006.12.15)

(終了しました)千谷慧子中部大学名誉教授(学習支援室数学担当)による中部大学生のための数学の補習が行われます。参加自由。日時・場所は以下の通り:
       2006 年12月18日(月) 9−10時限 (三角関数)
             12月20日(水) 9−10時限 (対数関数)
       中部大学9号館1階 学習支援室

       ポスターはこちら
(2006.12.13)

渕野 昌教授、『数学のたのしみ2006秋号(日本評論社)』のフォーラム:「現代数学のひろがり・ゲーデルと現代ロジック」に「ゲーデル以降の数学と数学基礎論」寄稿。(2006.12.13)

(終了しました。)次回理学教室談話会(コロキウム)では、中部大学工学部理学教室渕野 昌教授による
 量の理論としての線型代数
と題した講演が行われます。日時・場所は以下の通り:
       2006 年11月22日(水) 16:00 〜 17:00
         中部大学10号館2階 1024教室
         (ポスターはココ
専門外の方々を対象に、話題提供が行われます。この種の講演会がはじめての学生の皆さんをはじめ、多くの方々のご出席を歓迎いたします(特に参加予約等は要りません。)。
詳しくは談話会(コロキウム)のページで!!

吉福康郎教授が「月刊秘伝」10月号(2006年)(械ABジャパンより好評発売中!!)74〜79ページに紹介されました。記事の表紙部分(右)を、械ABジャパンより掲載許可いただきました(クリックで拡大)。(2006.10.4)

渕野 昌教授、数学セミナー(日本評論社)に「CRM数学研究所滞在記」寄稿。好評発売中!!(2006.6.13)

工藤 健助教授、中部大学2005年度最優秀教育活動・改善賞受賞。(2006.7.1)

当教室村岡克紀教授、本学飯吉厚夫総長 翻訳による 書籍「フュージョン −宇宙のエネルギー−(G. マクラッケン・P. ストット著、 シュプリンガー・フェアラーク東京株式会社)」好評発売中!!
核融合科学研究所による本書の紹介はこちら。(2006.4.20)

渕野 昌教授、中部大学広報誌ANTENNA(No.73,p.7)に「バルセロナ滞在記」寄稿。(2006.4.20)

工藤健助教授、田中俊行博士(地震予知総合研究振興会)とともに月刊地球総特集「ユーラシア大陸の形成と構造」(海洋出版より好評発売中!!)に寄稿。
  テーマ:「重力データを用いた大陸ダイナミクス研究の現状」(2005.10.12)

村岡克紀教授、国際会議に出席。
去る9月26日から29日まで、アメリカのソルトレーク・シティー近郊Snowbirdにて開催された国際会議、12th International Symposium on Laser-Aided Plasma Diagnostics (LAPD12)に理学教室の村岡教授が出席し、研究発表を行いました。この会議の模様はこちらで紹介しております。(2005.10.5)

手嶋忠之教授、国際会議「Hadron05」に出席、研究結果を発表。
 理学教室の手嶋忠之教授は、去る8月21日から26日まで、ブラジルのリオデジャネイロにて開催された、ハドロンのスペクトロスコピーに関する標記の国際会議に出席しました。この会議において、理学教室の北村市次郎助教授、森下範一助教授との共同研究「Effects of Mixing Between Low and High Mass Scalar Mesons for Radiative Decays Involving f0(980) and a0(980)」を発表しました。(詳しくはここを参照してください)。(2005.9.20)

吉福康郎教授が名古屋テレビ「光る!スポーツ研究所」(9月17日(土) 深夜0:30〜1:00)出演!
  テーマ:「スポーツの衝撃力」を検証 (2005.8.26)

吉福康郎教授による以下の講演が、岐阜県立多治見病院にて行われます。
 日時:9月16日(金曜日)午後6:00より
 場所:岐阜県立多治見病院 診療本館3階 講堂
 講演者:吉福康郎
 題目:「なぜだろう?」がとまらない―理系のセンスで考える―
 ※本講演会に関するお問い合わせは、岐阜県立多治見病院の方へお願いいたします。

北村市次郎助教授の企画により、今年も「総合科目番外編・野外教室」(主催:中部大学教養教育部と中部大学理学教室)が、去る6月11日に行われました。 今年はスーパーカミオカンデの見学が企画されました。見学希望者が募集人数を大幅に上回ったため、先着順で参加者を決めさせていただきました。この野外教室の模様はこちらでレポートしております。(2005.8.8)

去る4月21-22日ドイツのボン市で開催された、「日本学術振興会ボン研究連絡センター」および「JSPS(日本学術振興会) ドイツ人同窓会」主催のシンポジウム「日本-ドイツ科学協力の展望:ドイツ同窓会10周年記念」に、当教室の堀川直顕教授が出席し、招待講演を行いました。このシンポジウムの模様はこちらで紹介しております。(2005.7.20)

吉福康郎教授が分担執筆を担当した新刊書籍「科学とスピリチュアリティの時代(ビイング・ネット・プレス)」好評発売中!!(2005.6.22)

吉福康郎教授がCBCテレビ「大石でいこう」(6月9日午後5:20ごろ)出演!(2005.6.3)

志知龍一教授が編著者(山本明彦・愛媛大教授がもう一人の編著者)をつとめ、工藤健助教授が著者の一人として関わった「日本列島重力アトラス(東京大学出版会)」に対する書評が、測地学会誌第51巻第1号に掲載されました。(2005.5.17)

ナンデモ(トンデモ?)学者 吉福康郎教授 著 「「なぜだろう?」がとまらない〜理系のセンスで考える〜(中部大学出版)」好評発売中!! ※中日新聞に本書が紹介されました。詳しくはこちら。(2005.5.10)

当教室の数学者 渕野 昌教授 著「Emacs Lisp でつくる/電子書斎構築のためのヒント(日本評論社)」好評発売中!!(2004.9.10)


更新情報


お知らせ:


中部大学工学部理学教室
〒487-8501 愛知県春日井市松本町1200
Phone:0568-51-1111/FAX: 0568-51-1647

このページに関するお問い合わせは、まで。